まさかこんなに噛めないとは想像もつかなかった【インプラント治療を終了された伊藤擴充様】

まさかこんなに噛めないとは想像もつかなかった【インプラント治療を終了された伊藤擴充様

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伊藤様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

ある日突然

歯がポロリと抜けてしまった

からでした。

 

伊藤様に自覚症状は一切ありませんでした。

 

歯槽膿漏や歯周病という言葉は知ってはいたけれど

まさかそこまでたいしたことはないだろう

と思われていたそうです。

 

伊藤様は大掛かりな治療をされることになりました。

鼻の部屋と口の部屋をしきる骨が溶けてしまっていたので

繋がってしまった鼻の部屋と口の穴を塞ぐ

上顎洞口腔瘻閉鎖術という手術を行いました。
インプラント治療の経過の中で歯がない時期があります。
その時期に
入れ歯を入れる
時期がありました。
その時期のことを
こうお話されました。
 
「とにかく、噛めない、食べられない。
世の入れ歯を使われている方は多かれ少なかれこんな不快さや、苦痛を味わっているのか???」
食べることができたのは
柔らかいお豆腐
高野豆腐
雑炊
あとは、流動食のようなもの
だったそうです。
まさか、こんなに噛めないとは想像もつかなかった。
入れ歯を入れて噛んでみないとその不快感や噛めない感じは
体験することはできない
としみじみお話して下さいました。
今、伊藤様は歯のことを意識せずに
生活できる状態を手に入れておられます。

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