こんにちは。

咬み合わせ専門歯科

吉本歯科医院の院長、吉本彰夫と申します。

 

 

さて、このページををご覧になって頂いているあなた様が抱えておられるお悩みは一体何でしょうか?

ブリッジが外れて噛めなくなった

ブリッジが外れて歯を抜かないといけないと宣告された

歯を抜いた後は入れ歯だと言われた

入れ歯を作ったがいいが違和感が激しくて噛めない

多くの歯を抜いて食事ができない

歯がなくてまったく噛めない

歯周病で歯がグラグラして抜けそうだ

歯周病が進行していると言われているが治療法がない

右が入れ歯で噛めないので左で噛んでいると左も噛めなくなってきた

被せ物が次々外れる

歯が次々と抜けていっている

何度調整しても入れ歯が合わない

入れ歯では噛めない

インプラントをしたいが骨がないと言われた

 

というようなお悩みでしょうか?

 

 

いずれにしても、このページをご覧になって頂いているということは、

ご自分の歯のことお口の健康のことを真剣にお考えになられはじめている、

または、「噛めない」「見た目を回復したい」という切実なお悩みを抱えていらっしゃるのではないかと思います。

 

 

人生100年を生きる時代

言われ始めました。

ひとむかし前なら、60歳を過ぎた方が歯を失われたとしても

「ああ、もう先が短いから入れ歯でもいい」とお考えの方も多くいました。

 

 

しかし、時代は変わりました。

60歳を過ぎてもあと40年は、私たちは生き続けます。

そして「食べる」ということは死ぬまで続きます。

 

「食欲」は人間が最後まで持つ欲求です。

後半の人生を

硬いものが噛めない

入れ歯で噛めない

食事ができない

流動食のような柔らかいものしか食べられない

マスクをしないと外出できない

人前で入れ歯を見られるのがイヤ

人前で笑えない

人前で話せない

泊りで出かけられない

というお悩みをかかえたまま生きていくことは

とても苦しいことです。

 

 

かみあわせ専門歯科 吉本歯科医院には

毎日四国各地から

「なんとか噛めるようにして欲しい」

「なんとか見た目を回復させたい」

「骨がないと言われたがインプラントができるか診て欲しい」

ということで歯のことでは深い苦悩を長年抱えてこられた患者様がお越しになられます。

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どの方もおっしゃられることがあります。

 

「吉本先生、歯は失ってみてはじめてその大切さがわかります。

歯がある時には、当たり前だと思っていた生活がすべてできなくなりました

生活スタイル、会いたい人に会えるなどの意欲、人間としての自信

これらすべて歯を失ったことで大きく変わってしまいました。

もっとはやく知っていればよかった。

歯を失わないために、もっと早く知っていればよかった」

多くの歯を失い

半世紀以上も歯のことで悩み続けてこられた方々の言葉です。

 

 

インターネットであらゆる情報が手に入るようになりました。

しかし歯科の世界ではまだまだ患者さんを本当に幸せにしてくれるような情報は必要な人のもとへは

届いていないことを日々実感しています。

単に歯磨きをしていれば大丈夫という安易な知識だけでは、

日本人はこれからも歯を失い続けるでしょう。

 

 

どうやったら自分の歯を残すことができるのか?

 

どうしたら噛めない状態を噛める状態にできるのか?

 

歯周病はどうしたら予防できるのか?

なぜ何度も治療している部分が再発するのか?

 

 

悪くなったら治療をする、ということを繰り返しているうちに

私たち日本人はこうしている間にも歯を失い続ける恐怖のドミノ倒しの連鎖に入り込んでいるのです。

 

い。

ではなぜ、こうしたことが起きるのか?

 

私は深く追求してみました。

その結果、一つの結論にたどり着いたのです。

 

それが…

 

虫歯になったら、虫歯治療

歯並びを治すには、矯正治療

歯を失ったら、入れ歯治療

歯を失ったら、ブリッジ治療

歯がない部分にインプラント治療

これらすべてが

対処療法であります。

 

虫歯だけ、歯の神経治療だけ、インプラントだけ、入れ歯だけ、ブリッジだけ…

でその都度の治療が「点」でしか行っていないことが考えられました。

 

つまり、悪い部分、痛くなった時にだけその部分の「点」の治療ばかりをすすめてきた結果

お口の中は、点と点ばかりでバラバラの治療が混在するものとなってしまっているのです。

考えてみてください。

お口の中は右の歯も左の歯も上の歯も下の歯も

すべてトータルで考えなくてはいけません。

 

歯の治療は建築と同じです。

右側の柱を木造にし、左側の柱を鉄骨にすることはありません。

下の土台がドロドロのまま上ものの家を建てることはありません。

しかし、今みなさまのお口の中で起こっていることは

右の柱を木造にし、左の柱を鉄骨にしているようなものです。

土壌が固まっていないまま、上に立つ家を建てているようなものです。

 

これでは、破壊して当然です。

これでは、人生100年食事ができるなんて

夢のまた夢なのです。

私たちは20代から60代くらいまでは

大忙しです。

仕事が優占

家事育児も大忙し。

歯のことを考える余裕などないのが現代人です。

そのため

「痛くなったその時だけ」歯医者に行き

「その場限りの治療」を何十年も繰り返し続けてきています。

 

 

痛くないからまあいいだろう

もう少し時間ができたら・・・・

こうしている間にお口の中のかみあわせバランスはどんどん崩れ

限界のコップを超えた時

バタバタバタバタとまるでドミノ倒しのように

歯を失い始めるのです。

「栗林公

歯を失う魔のドミノ倒しをお話します。

 

  • 虫歯の治療→はじめは小さな詰め物
  • 虫歯の再発治療→大きな詰め物
  • 虫歯の再発治療→歯全体を覆う大きな被せ物
  • 歯の神経が痛み出す→→歯の神経の治療
  • 歯の根っこに膿がたまって根の治療
  • 歯の根が折れて抜歯
  • 前後の歯の神経を抜いてブリッジ治療
  • ブリッジを支える歯にトラブルが出て

・ブリッジのやりかえ

  • ブリッジを支えている歯が折れて抜歯

  • 部分入れ歯

部分入れ歯を入れている反対側の歯が噛みやすいので反対側の歯にトラブル発生

  • (例えば右に入れ歯をいれていれば左の歯が痛んでくる)
  • 部分入れ歯を引っ掛けていた歯が釘抜きのように揺すられてグラグラになる
  • さらに大きな入れ歯に作り替え
  • 総入れ歯
  • 骨や歯茎がやせて入れ歯がピッタリとした状態でなくなり物が挟まりはじめる
  • ピッタリに入れ歯を作りなおして更に歯ぐきや骨に負担が増えて更に骨が溶かされて入れ歯がピッタリとしなくなる
  • 自由診療の金属製の入れ歯に作りなおして違和感が減るも更に骨への負担が増える
  • 顔貌に変化→・・・.

園北口」駅(JR高徳線) 徒歩5分(約400m)

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60代を過ぎるとこうやって多くの方がドミノ倒しのように歯がダメになりはじめます。

 

そこから

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ということが起こり始めるのです。

 

 

しかし患者さんの責任では、ないのです。

 

吉本歯科医院にお越しくださった患者さんは、全員が全員、ご自身の状態を正しく理解しておられませんでした。

どうしたらちゃんと噛めるようになるのか?

どうしたら10年後も20年後も歯を失わなくてすむのかを

教えてもらっていない、という事実があるのです。

 

 

 

私自身も経験があるので気持ちがよくわかるのですが、

身体のどこかが痛くなった時

「この痛みを繰り返さないために自分はどうしたら正しい知識を得られるか?」を考える以前に

「今すぐ何かしなきゃ!」と思うのが自然です。

 

痛みもありますし

時間の都合もなかなかつけられない

治療費用をそこまでかけられない

全体的なことを考える余裕もない

 

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また 歯医者は

どの方にとっても「最も行きたくない場所」ではないでしょうか?

よほど肝の据わった人でない限り、あちこちを治療しないといけないとわかっていて歯科医院に

行くことは相当な勇気が必要です。

 

 

中には予約をするまでに3年間も悩みました。

予約日1週間を切るとドキドキして冷静でいられなくなりました

という患者さんもいらっしゃいます。

 

 

 

多くの不安は

正しい情報が少ないことから、起こっています。

ですので、まずはネットで情報を収集する前に一度心を落ち着けて、

 

ご自身の状況をご相談なさってください。

正しく現状を把握できさえすれば、「あ、こうすれば大丈夫なんだな」ということが

見えてきます。

 

 

ゴールが見えると人は安心します。

歯科治療において

最も重要なことは咬み合わせです。

 

 

咬み合わせのバランスを無視した歯科治療は

将来かならず歯を失います。

 

もしあなた様が今

 

噛めなくて困っている

入れ歯が合わなくて困っている

ブリッジが外れて入れ歯しかないと言われている

ブリッジで硬いものがかめなくなった

歯周病で歯が次々抜け出した

マスクをしないと外出できない

食事がしづらい

人前で笑えない

 

 

このようなことでお悩みだとすれば

まずは安心してご相談をなさってください。

すべては「ご相談」の第一歩から始まるます。

現状を正しく知ることがすべてのスタートです。

そこから、治療を受ける受けないは別のお話です。

まずは知って頂きたいのです。時代に合ったオンリーワンの住まいではないでしょうか。 /無駄を省いたシンプルな空間。時代に合った商品を提案します。

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