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治療を終了された患者様のお声

 

食事がしにくい、噛みづらいとのご相談【インプラント治療を終了された清水様】

お食事がしずらい
噛みにくい
というお悩みでご相談にお越し下さいました。

治療期間中、いつもニコニコと接して下さいました。

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治療を終了された清水一斗様です。
吉本歯科医院を選んで下さったのは
きちんとしたインプラントをしてくれる専門の先生を
探していたから
とのことでした。
解決したいお悩みは
①噛みにくい
②食事がしづらい
でした。
治療終了後のお写真では
こんなにニコニコして下さっていますが
治療途中に必ず通る「硬いものを噛めない時期」は
とてもつらかったと
お話して下さいました。
食べられるものといったら
噛む力をほとんどかけない
ヨーグルトややわらかい豆腐だったそうです。
「おかげで3キロくらいやせました(^^:)」
と治療中を振り返って下さいました。
噛めない時期を乗り越えて、
最初にお悩みだった
①噛めない→噛めるようになり
②食事がしずらい→食事が楽しい
状態になっておられます。
美味しいものをなんでも噛めて
見た目も気にせず
歯のことを忘れて
生活して下さっています。
清水さん、本当にお疲れさまでした。

 

歯ではさんざん苦労してきました。やっと苦しみから解法されました【インプラント治療を終了された澤田真信様】

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「歯ではさんざん苦労してきました。
そう振り返ってお話して下さる
澤田さんでした。
小さな頃にまで遡り幼稚園の時
みんなと仲良く遊んでいる時に転倒したことでなんと前歯を
ポキッと折ってしまいました。
歯の根っこ部分だけが残り、前歯は見事に折れてしまいました。
その幼稚園の時代痛い
なんと半世紀近くを歯のことではお悩み
苦労をされてきたのです。
長く歯のことで苦労されてきたからこそ
今回の治療終了後には
「本当によかった!!約半世紀近く悩んで苦労してきたことから
やっと解放された!」
と笑顔でお話して下さいました。
「幼稚園の時ぶりです。
こんなに笑った時にきれいな歯並びは!(笑)こんなにきれいな歯並びなんて」
質問)しかし、長い治療期間、つらいなあと思う時期もおありになったと思うのですが・・・?
澤田さん)「今となっては、忘れちゃいましたね。
おっしゃるように硬いものが食べられなくて苦労もしたけれど
苦しいことって忘れちゃうんだよね・・・・」
途中で愛媛県に転勤になられ毎回車で通って下さいました。
ご遠方にもかかわらず
いつもお約束通りにお越し下さいました。

噛めない時期が苦しかった【インプラント治療を終了された久保朋仙様】

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質問)治療中は何が一番つらかったですか?
久保様)とにかく食べものを噛めない時期があり
その時期がとても苦しかったです。
怖くてしょうがないと思っていた手術の日よりも
苦しかったです。
柔らかいお豆腐で作った麻婆豆腐を
そのまま飲み込むように食べていました。
噛めなかったつらい時期を乗り越えて
なんでも美味しく食べることができるようになられました。

出会えてよかったです【インプラント治療を終了された福井里恵子】

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オールオン4インプラントを終了された福井様です。

福井様は「歯を抜かないといけない」と歯医者さんで診断されました。

しかし、歯を抜いた後いったいどうなるのか?

私の歯は?

噛めるようになるの?

と大変なご不安を抱えられ吉本歯科医院にご相談にお越し下さったのです。

 

噛めない時期はみなさんおっしゃるように

食事が大変でしたが

福井さんは「おかげで無理なダイエットもせずきれいに痩せることができました」

とおっしゃって下さり、そのお言葉通り

とっても若々しくスリムになられました。

 

 

人生で一番ご自分が動きやすかった頃の体重に戻って

とっても体調がいいんですよ、と教えて下さったのです。

 

とてもきれいな口元で

笑顔がますます輝いていらっしゃいました。

 

歯医者さんが大の苦手でした【インプラント治療を終了された中野幸枝様】

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中野さんは

「いったい私の歯はどうなっていくんだろうか?」という

歯に対するご不安がずっとあったそうです。

しかし、今は長年抱えていらっしゃったこの「歯に対する不安」は

消えてきまいました、とおっしゃってくださいます。

 
歯医者さんが大の苦手という中野さん。
吉本歯科医院にお越し下さるまで
とても怖かった、と当時を振り返られます。
治療を終えた後、中野さんはこうお話して下さいました。
「正しい知識を知ることって
本当に大事なことです。
知らなかったから歯を失い、そして悩み
先が見えない不安を抱えなくてはいけなくなってしまいます。
歯の知識をあたえて頂いたことで、私の歯に対する漠然としていた不安が消えてしまいました」
中野さんは吉本歯科医院が毎回発行しております
歯を失わないためのニュースレターをずっと読んで下さっていたんです。
知ることで、先の見えない不安から
解放されていきます。
長年抱えておられたご不安が
なくなったこと本当によかったです。

丸亀町グリーン

JR栗林

入れ歯だけは絶対に嫌でした【インプラント治療を終了された池田弘子様】

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人前で話すことがお仕事の池田様です。

まさか、ご自分の歯がこんなことになるなんて・・・と驚き

吉本歯科医院にご相談下さいました。

 

奥歯の被せものがフランスパンを食べている時に

ガリっという違和感とともに外れました。

 

奥歯がよく腫れたり

血が出たり

痛むなあとは思ってはいたのですが

日々の忙しさにかまけて歯医者さんは後回しにしていました。

それに、怖いし・・・。

 

 

しかし放置しているとだんだん奥歯がジーンと痛みだし

そのうちザクザクと脈打つような痛みに変わり

「あ、これはいけない!」と吉本歯科医院に駆け込みました。

 

 

案の定、被せものが外れた部分の中を見せて頂くと

金属がドロドロに溶けて真っ黒になっていました。

自分の歯の中身をこんなにまじまじと見たことはなかったので

驚きました。

過去に治療したところで、銀の詰め物を入れていた部分です。

どこで治療してもらったのかさえ覚えていないほど過去の話しです。

 

被せものが外れた部分と

その隣の歯までもが溶けた金属で一緒に腐っているようでした。

結局、奥歯2本を抜かなくてはいけない状態にまでなっていました。

 

悪くなっているんだろうな

とはうすうす感じてはいたのですが

どうしても怖くて1歩踏み出すことができませんでした。

 

奥歯2本を失った部分に

迷わずインプラントをお願いしました。

部分入れ歯は絶対に嫌でした。

 

周囲の方の話しをきいていても

部分入れ歯になった途端

顔が変わった、老けた

食事の味がしない

噛めない

痛い

ということをきいていたからです。

 

 

根っからの怖がりなので手術はとても怖かったのですが

鎮静麻酔をかけてもらって、気が付いたら

終わっていたという感じで、手術自体はまったく痛くもありませんでした。

 

奥歯にきれいな歯が入った今は

もとの自分の歯以上によく噛めています。

院長先生からは、「無理な力をかけないように」と注意されていますが

今は、歯のことを気にせずに毎日過ごせる幸せをかみしめています。公園北口駅

琴電栗林公園駅

 

決断してよかった【インプラント治療を終了された中島真理様】

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中島様が吉本歯科医院にお越し下さったのは

お食事をしていたら詰め物が取れてしまったので

詰め物をちゃんと直してもらおう、ということでした。

 

 

まさか、ここまで大きな治療をになるとは思いもしなかったのでは?と

お尋ねすると

中島さんは

「いいえ、実はね、予感はしていたんです。

歯が悪いのは自分では本当はわかっていたんです。

いつまでもつかなあ・・・と思ってはいたんです。

4年後や5年後、一体私の歯はどうなっているんだろう?

大丈夫なのか?という不安はいつもあったんです」

とお話して下さいました。

 

 

今、中島様はきれいな歯を見せてとても素敵な笑顔を

向けて下さいます。

大きな治療になりましたが、「あの時決断しておいて本当によかった」

おっしゃって下さいました。

 

 

 

 

思い切ってインプラントをして良かった【インプラント治療を終了された高橋晃様】

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高橋さんが吉本歯科医院の扉を開いて下さったきっかけは

■歯がグラグラしていた

■ブリッジをされていた部分がグラグラをしていた

ということでした。

 

 

インプラント治療を決断される前には

高橋さんは本当に悩まれたそうです。

 

しかし、今、高橋さんは

「あの時、思い切ってインプラントにしておいて本当によかった」

とおっしゃって下さいます・

 

食べることができる喜びを

存分に噛み締めていらっしゃるそうです。

 

 

高橋さんは吉本歯科医院にお越し下さり

歯に対する意識が大きく変わったんだと教えて下さいました。

「もっとはやく来れば良かった・・・」高橋さんがしみじみおっしゃって下さった言葉です。

 

 

そして治療が終了した今のお悩みは

「食事がおいしすぎてつい食べ過ぎて太ってしまいます・・・」

と照れ笑いしながらお話して下さいました。

 

 

まだまだ長い人生

美味しいお食事を味わいながら

楽しんでお過ごしくださいね。

 

 

 

吉本先生はマニアックな先生でした【インプラント治療を終了された前川真由美様】

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前川様は吉本歯科医院にご遠方より

何回も通院して下さいました。

 

前川様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

前歯の色が気になる

でした。

 

いろいろな先生を探され

吉本院長の文章を読み

「なんてマニアックな先生!!よしっ!!ここに決めた!」

お越し下さった方なのです。

 

 

前歯の色が気になっておられたので

前歯を治療するものだと思っておられましたが

吉本歯科医院では前歯だけをただ治療すればいいということには

なりませんでした。

 

吉本院長より

前歯とかみ合わせの関係をすべて説明を受けた前川さんは

ますます

「マニアックだわ~~~~!!」と感じたそうです。

 

 

治療は大きなものになりましたが

前川さんが

直感したことは、即行動!される習慣をお持ちの方でした。

 

 

こうすると決めたからには

悩んだって同じなので

はやく決めてやったほうがいい

歯は一生ものだから

と前向きに治療を受けて下さいました。

 

決断力

そして前向きな言葉をお聞きし

私たちの方がどれほど刺激を受けたことでしょう。

 

 

治療を終了され

「歯は一生もの」を実感しておられる前川様です。

本当にお疲れさまでした。 マルナカ田町店

ファミリーマート栗林公園前店

 

思い切り焼肉が食べたかった!【インプラント治療を終了された小林国彦様】

高松市立亀阜小学校DSC_5973.jpg

 

高松市立紫雲中学校

高松市立亀阜幼稚園

高松市立中野保育所

高松平和病院

高松赤十字病院

百十四銀行田町支店

栗林公園

 

 

小林様は毎回の治療を海を越えて通って下さいました。

本当に大変だったことと思います。

 

小林様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

歯を失った部分に

噛めない部分に

入れ歯は嫌だと思ったからでした。

 

吉本歯科医院にお越し下さる前に

他の医院さんで部分入れ歯を作られ使用された体験がおありでした。

 

その時の

①入れ歯の違和感

②入れ歯が痛い

③入れ歯が合わない

④噛めない

ということがご自身の体験の中にあり

どうしても入れ歯は嫌なんだと思われていたそうです。

 

 

インプラント治療を検討している時

もちろん費用も高額ゆえ、悩まれたそうです。

 

 

しかしそこで小林さんは

噛めないとこれからの自分の人生は

生活をしていくことができないじゃないか

と強く思われました。

そして治療を受けることを決心なさったのです。

 

 

小林さんは

この治療が終わったらどうしてもしたいことがありました。

それは

焼肉を思い切り食べたい!

でした。

 

 

焼肉はたしかに歯がしっかりしていないと

噛みしめることもできません。

 

吉本歯科医院とは一生涯のお付き合いになると思います

と感想文を頂きました。

どうぞこれからもおいしく焼肉を食べることができるために

いい状態を維持してまいりましょう。

 

 

 

吉本院長の「顔」を見てきました【インプラント治療を終了された久米井正吾様】

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久米井様は代の歯医者さん嫌いだったそうです。

相当怖いイメージが歯医者さんに対しておありになり、よほど過去につらい経験をされたのかと

思います。

 

そんな久米井様が吉本歯科医院にお越しくださったきっかけは

なんと「吉本院長の顔」でした(笑)

ホームページで紹介している吉本院長の顔を見て

「この人は優しそうだからきっと痛い治療はしないだろう」

思って下さったんですね。

 

 

治療を終了された久米井様は

歯の治療と同時に長年吸っていたタバコも卒業されました。

治療をすすめていくうちにいろいろな知識を知り

歯だけでなく全身の健康も大事なんだということを

知ったからだとおっしゃって下さいました。

 

 

歯に対する意識が変わりました!

と笑顔でおっしゃって下さる久米井様でした。

 

 

まさかこんなに噛めないとは想像もつかなかった【インプラント治療を終了された伊藤擴充様

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伊藤様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

ある日突然

歯がポロリと抜けてしまった

からでした。

 

伊藤様に自覚症状は一切ありませんでした。

 

歯槽膿漏や歯周病という言葉は知ってはいたけれど

まさかそこまでたいしたことはないだろう

と思われていたそうです。

 

伊藤様は大掛かりな治療をされることになりました。

鼻の部屋と口の部屋をしきる骨が溶けてしまっていたので

繋がってしまった鼻の部屋と口の穴を塞ぐ

上顎洞口腔瘻閉鎖術という手術を行いました。
インプラント治療の経過の中で歯がない時期があります。
その時期に
入れ歯を入れる
時期がありました。
その時期のことを
こうお話されました。
 
「とにかく、噛めない、食べられない。
世の入れ歯を使われている方は多かれ少なかれこんな不快さや、苦痛を味わっているのか???」
食べることができたのは
柔らかいお豆腐
高野豆腐
雑炊
あとは、流動食のようなもの
だったそうです。
まさか、こんなに噛めないとは想像もつかなかった。
入れ歯を入れて噛んでみないとその不快感や噛めない感じは
体験することはできない
としみじみお話して下さいました。
今、伊藤様は歯のことを意識せずに
生活できる状態を手に入れておられます。

 

一大決心でした【インプラント治療を終了された森田真由美

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私は人生をリセットすることができたわ【インプラント治療を終了された井上雅子

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「私はこれで人生をリセットすることができたわ」

そう笑顔でお話して下さった井上雅子様です。

 

お仕事が本当にご多忙な井上様は

時間を努力して作って治療にお越し下さいました。

 

井上様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

■歯のどこかがいつも痛い、しくしくと痛む

■歯がグラグラしている

■噛めない

■歯がしょっちゅう痛く頭痛がしてつらい

ということでした。

 

歯は慢性的に悩んではいたけれど

小学生時代に言った歯医者さんが怖くて痛かったトラウマがあり

どうしても歯医者さんに行くのが怖くて怖くてしょうがなかった

とお話して下さいました。

 

しかしもう限界になった時

最初に行った歯医者さんで

「これは総入れ歯しかない」と診断され

大変なショックを受けられました。

 

 

井上さんは人前に出てお話をされる機会がとても

多い方でいらっしゃいます。

総入れ歯だけは嫌!!

ということで探してお越し下さったのが

吉本歯科医院でした。

 

そして吉本院長の顔を見た時に

「あ、この顔、痛くなさそう」(笑)と

直感されたそうです。

※なぜか、院長の顔を見て「痛くなさそう」と思って下さる方は本当に多いのです。。。(^^:)

 

 

今、井上さんは

綺麗な口元で

見た目も美しく

人前でお話することにも何の問題もなく

お食事も当たり前のようにできるようになられています。

 

 

井上さんは

長い治療をお受け下さったあと

吉本院長の印象をこう語って下さいました。

「院長はあんなにやさしそうな顔をしているけれど

技術はものすごく大胆ですごい!

こんなにソフトで怖くない歯医者さんにはじめて出会いました」

 

 

 

硬いものがかめない状態でした。【インプラント治療を終了された秋山勝廣

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秋山様が吉本歯科医院にお越し下さった最初のきっかけは

「奥様の治療の付き添い」でした。

奥様が治療をされていらっしゃる間

待合室で吉本歯科医院の資料などをご覧になり

インプラント治療に関心をお持ちになられたとのことでした。

 

そんな秋山様も

20代の頃にかかった歯医者さんでの虫歯治療が

ものすごく痛かった体験から

やはり、怖い印象をお持ちでした。

 

秋山様は過去に治療したブリッジの部分が

お疲れになるとすぐに腫れたりを繰り返してきました。

だんだん歯がグラグラと揺れてくるのを感じていたそうです。

もちろん、お食事も硬いものは噛めませんでした。

 

 

インプラント治療をすることを

決断された秋山様はそこからは

計画を立て、計画通りに治療を進めることができました。

 

 

全ての治療工程をお約束通りにお越し下さり

私たちがお願いしたことはきちんとお守りくださいました。

 

そんな秋山様でしたので

予定していた治療終了よりも

ずっとはやく完成することができたのです。

 

 

ブリッジは健康な歯を削るので嫌でした【インプラント治療を終了された松村充高

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松村様はほとんどを海外で生活されておられる方です。

インプラント治療中も海外にいらっしゃったため

吉本歯科医院とはメールで何度もやりとりをさせて頂きました。

 

松村様はインプラント治療を最優先にお考え下さり

可能な限り治療に合わせて日本へ一時帰国され

無事に治療を終了されました。

 

 

松村様は

歯を失った部分の選択として

ブリッジは健康な隣の歯を削ることが嫌だったので

インプラントを決意されました。

 

 

海外に在住しながら

日本へ一時帰国しながらの治療は大変なことだったと思います。

無事に治療を終えられ今もまた世界でご活躍でいらっしゃいます。

 

松村様が治療へのご協力を下さったことが

とてもありがたいことでした。

 

とりのから揚げが噛み切れずに口に入れたら飲み込んでいる感じだった【インプラント治療を終了された川崎清志

「川崎 site:http://www.8181118.com/」の画像検索結果

川崎様が吉本歯科医院にお越しくださった時に今の状態をお話ししてくださったのです。

「鳥のから揚げが噛み切れずに口に入れたらそのまま飲み込んでいるような感じだったなあ」

とおっしゃられていました。

 

お車で1時間以上かかる吉本歯科医院まで

何度も通院して下さいました。

しかし、ご予約の時間は毎回朝一番!

 

朝は得意なんや~と

にこやかにお話しされる川崎さん。

 

土をいじってると元気が出る

と畑ではもう何年もお野菜を作られています。

 

 

治療を終えられた後は

畑も毎日行かれ

イノシシをしとめにいかれたり

とてもお元気でいらっしゃいました。

 

 

これからも長くメインテナンスを続けて

いい状態を維持してまいりましょう。

 

 

 

【インプラント治療を終了された三谷

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三谷様はお写真の通りとっても優しい雰囲気の方です。

 

長期の治療は、患者さんと医院側の2人3脚で力を合わせ心を合わせて

いかなくては、決していい成果は得られません。

三谷さん、本当に長い間お疲れ様でした。

 

一生お付き合いしたい感じになりました【インプラント治療を終了された兼武春雄

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骨の量が少ないのでインプラントは無理と言われたが【インプラント治療を終了された木村様】

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木村様よりいただいた感想文

長期に渡っての治療を終えて、院長先生をはじめスタッフの皆様には大変お世話になりありがとうございました。

前の歯医者さんで「骨の量が少ないのでインプラントは無理」と言われ、半分あきらめかけた頃、吉本歯科医院にたどり着き、

その上「これ位は大丈夫ですよ」とニコリと言われた時はホッと胸をなでおろしました。

治療はもちろん、心配していた手術もていねいでやさしい心配りが、歯医者さんが苦手で恐かったイメージを一新させてくれました。

いつも逃げ出したくなる診察台も長時間居ても緊張するどころか、逆に癒されるのです。

 

院長先生の語り口がとてもやさしく患者さんはもちろん、スタッフの皆様にもあたたかく接するので、

ここの上質な空気感が大好きになりました。

インプラントの手術後には、たまたま出て来られた院長先生が、なんとカバンを持ってタクシーまで見送って下さり、その上、運転手さんに「今、手術を終えられたばかりなので気をつけて運転をして下さいね」と言って下さり、大変感激しました。

ここまで心配りをされるのかと感心すると共に、同じく経営者としていろいろ勉強になりました。

仮歯の期間は少々発声しづらくて困った時もありましたが、今では元どおり快適な日々を送らせて頂いております。これからは歯の不安もなくなり、ますます元気に頑張れそうです。

皆様本当にありがとうございました。

 

そりゃあもうインプラントの方がいい!【インプラント治療を終了された谷川美智子様】

【インプラント治療(オールオン4)】

吉本院長は、他の今まで通った歯医者さんの院長さんとは全然違いますね。

吉本歯科医院のスタッフの方もそうですし、アットホーム的な、家族みたいなね、歯医者さんですね。

こうゆう歯医者さんに行ったことがなかったので、「ここの歯医者さんはすごいなあ」って思いました。

そう思いますでしょ。(思います)

ねえねえ、私もそう思います。

病院に行っても吉本歯科医院の院長とスタッフさんのようなところはないんじゃないですか。

あんまり見ませんよね。

それはもう吉本院長のお人柄でしょうかね。

前歯がボロボロボロボロ抜け落ちてきて、「わあっ、もうダメだ」って自分で思いました。

これはもう総入れ歯一直線だなってずっと思ってて、「どうしよう、どうしよう」って、いろいろ探してて、悩みに悩んで吉本歯科医院にお電話をしたら、吉本院長が「悩んでいても、考えているだけでは何も前に進めませんよ。

1回来て診せてください」っておっしゃってくださって、吉本歯科医院に来てインプラントの小冊子がありますよね、それを中を読んでたら、いろいろすごい日本の名医の先生にご指導受けられているというのを知りまして、その時に週刊誌でたまたま日本の名医一覧表みたいなのがあって、その中の先生と吉本歯科医院の小冊子に書かれている先生のお名前が一緒だったんです。

もう「この先生だったら、お願いしたら間違いない」というので、安心して通うようになりました。

「いやあ、私はすごいラッキーだ」って、ずっと思ってました。

夫に「その治療費があれば家がリフォームできたのに」「車も何台買えたかな」って言われましたけど、

「でも歯を食事のたびに入れたり外したり、そんな思いはしたくない。だから、お願い!」って頼みました。

今でも言われますけど、「リフォームできたなあ」とか「車も替えれたなあ」とか言われますけど。

そりゃあもうインプラントの方がいい。もうねえ毎日ですよ、毎日生きてる限りですよ。食事で噛めない、それは入れ歯をしてる方じゃないと分からない。普通の天然の歯の方では私の気持ちは分からない。歯がなくなった人でないと、インプラントにしてみたいというのは分からないと思う。フランスパンも食べれますよ。フランスパンも食べれます。生まれ持った天然の歯とは違うけれど、同じに近い生活を今できてます。

インプラントにして良かった!、してもらって良かった!

 

まさか歯医者に来て友人ができるとは思ってはいなかった【インプラント治療を終了の野崎幸三様】

 

 

これが「噛む」ということやなあって思います【インプラント治療を終了の田村幸子様】

 

 

 

院長はマニアレベルですね【インプラント治療を終了の山田啓一様】

 

患者様の声 (山田啓一様)

≪インプラント治療(オールオン4)を終了された山田啓一様≫

たぶんね、入れ歯はねえ、こう挟まって、僕は前の入れ歯の時は挟まって痛くてさ。僕の気性にはなじめんなあと思って。まずインプラントにお願いして、4本の歯全部抜いて、下の歯全部、これ全部一体もんですこれね。ネジを固定するのにけっこう、歯とネジと固定するのになんか時間がかかるらしいんで、半年くらいと言ってたんですが、3ヶ月か4ヶ月くらいかかるらしいんで、やっと終わったばかりで。仮歯はもうオペしたその日から、ずっと本歯を取り替えするまでつけるんです。5ヶ月くらい、4.5.6.7.8.9・・・5,6ヶ月やね。全然違いますね。仮歯はうっとうしくて、ただ単純に保護用のどばっとした感じで。本歯は本体はチタンでこう作って、それに歯をこうつけて軽いし、噛んでも別に壊れんようなもんやと思いますから。まあ普通に焼肉は余裕で食べられますしね、もう普通のもん食べられますから。言うたら今から10年くらい昔を取り戻せたはずですから。

手術はねえ、半日くらいかけてやられたんですよ、その奥のほうで。麻酔をして、まったく意識がないわけじゃないんですけど、麻酔科の先生が付いてやられてましたんで、半分起きとるような、半分寝とるような感じの。痛みはその時はないですね、麻酔してるから。たぶん半身麻酔みたいな感じやね、これねえ。次の日がほんとは一番こう出てきますね、多少もわっとした感じが次の日から、2~3日はもうっとしてますよね、この辺が。ネジ埋め込んどるわけやから。腫れは2~3日ぐらいで止まりましたね。

僕、全然そんな吉本歯科医院のこと全然知らんと、全く病院の内容とか事情とか全く知らないで、普通の歯医者やと思ってて…。ちょっと変わってますね。今までの他の歯科医院とちょっと雰囲気が違うんで、うろたえてましたけど。おもしろい、けっこうやっぱり吉本院長とかマネージャーさんにしても、仕事を楽しんるね。変な言い方じゃなくて、仕事に対してやっぱり楽しんで仕事してるわ。楽しんでいうか、僕だってほら一番こう脂の乗り切ってるときって、仕事がなんぼこう疲れたっておもしろいじゃないですか。そういう意味の仕事感持っとるから。使命いうか、使命そのものを楽しんで一生懸命仕事しているところがいいことやなと思いますね。吉本院長は今40歳代でしょ、たぶん。だから一番仕事がこう面白くて、楽しくて。インプラント手術はマニアレベルですね、吉本院長はほんとにマニアレベルですね。

 

魔法の手のようでした【インプラント治療を終了された佐々木仁美様】

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佐々木様が吉本歯科医院にお越しくださったきっかけは

右下部3本欠損。

 

他医院で義歯を作るものの骨隆起(骨の出っ張り)があり義歯が痛くて入れられない。

課題:骨隆起があるために普通の人のように義歯を入れられない。

そこで

インプラントへの関心が高まり、吉本歯科医院を知りメールをきっかけに来院することとなりました。

治療内容・・・全顎矯正治療・インプラント治療

治療期間・・・4年

 

佐々木さまのコメントをご紹介いたしますね。

 

「インプラント治療は事前検査がたくさんあり大変でした。

でもだからこそ安心して手術にのぞむことができました。

歯並びも以前から気になっていたし院長もインプラント治療だけでは、他の歯がきちんと噛めていないので、全体の改善にはならないと言われ、自分もそう思いました。

初診当時から、カウンセリングをしていただいたスタッフの方とお互いに不安や治療その他いろいろとすべてさらけ出して話をすることができましたので、心から打ち解けることができ、ここ(吉本歯科)にお任せしようと思いました・・・あれから4年、今のスタッフの方も信頼しておりますし、あっという間の4年間でした。」

 

さらに院長への感想は・・・

「何より患者は不安いっぱいできています。

でもいつも笑顔で、中にいるスタッフの人に対しても『ありがとう』の声掛けを院長はしていました。

治療の時は一つひとつ丁寧に説明してくれて、痛みを感じる治療はありませんでした。

口に手を入れる感触が今までとは違い、優しい感じでした。

麻酔医さんを含め本当に《魔法の手》のようでした・・・」

 

今後は数ヶ月に一度のメンテナンスの来院でさみしいと言っていただくなど、スタッフ冥利につきます。

佐々木さま、4年間という長い治療。本当にお疲れさまでした。長い治療期間の間は、きっと辛い時期もあったはずですが、いつも私達に笑顔で接していただきありがとうございました。

 

そして、最後に佐々木さまから、ほかの患者さまへのメッセージです。

「歯を見せることができると自信がつき笑顔が増えますよ。笑顔でいると毎日が楽しい。」

 

 

吉本院長はクソ真面目な男や。真面目な上にクソがつく。【インプラント治療を終了された藤本誠様】

 

 

 

高いかわりに値打ちがある、一生物や【インプラント治療を終了された藤本誠様】

 

 

 

 

 

命にかかわることなのでお金にはかえられない【インプラント治療を終了の井上和子様】

 

 

 

 

 

ここで治療してもらうしかないと思って来ていたので不安より希望のほうが大きかったです。【インプラント治療を終了された谷本光弘様】

 

 

明日の朝、目が覚めたら私は歯はどうなっているのかと悪夢のようでした。とにかくレベルの高い先生と探しに探していました【インプラント治療を終了された金本智恵子様】

 

 

 

インプラント?そんなのあぶない!いかんいかんと周囲の人に言われていました【インプラント治療を終了された矢野梅代様】

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ここは、すごいな、と思いました【インプラント治療を終了された松本康範様】

 

 

吉本歯科医院に出会えたことは神様のお導きです【インプラント治療を終了された廣瀬明美様】

 

 

 

しつこいくらいの歯磨き指導がありがたかった【インプラント治療を終了された方】

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噛めない、入れ歯の違和感、苦痛から解放され家族と同じものを食べたい【インプラント治療を終了された谷川美智子様】

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早いもので2年も通っていますが、今まで行った歯医者さんとは全然違い、優しいお人柄の院長先生はじめ、スタッフの皆様、技工士の先生に親切にして頂きました。

 

通院を始めたある日、週刊誌で日本の名医一覧表を見つけ小宮山彌太郎先生のお名前があり、院長先生が指導を受けられていたとインプラント案内に書かれていたと思います。

それで先生にお願いしたら間違いないと確信していました。

 

手術の日の夜、院長先生から、「大丈夫ですか?」とお電話を頂きびっくりしたのを昨日のことのように覚えています。

 

最初は前歯の部分入れ歯から引っかけている両側の歯が抜けて、仮入れ歯になりました。

その違和感は経験者でないと分りません。

 

私の場合は、歯を洗って入れるたびに、耳鼻咽喉科で扁桃腺に薬を塗る時のあの「オエッ」を毎日毎日繰り返していました。

 

苦痛でした。

 

食事に行っても天然歯の頃とは違い思うように噛めないし、いつも歯を気にしてやわらかいものを注文して、下を向いて食べていました。

 

美味しくなかったです

 

笑う時も歯を出さないように微笑みでした。

 

カラオケで歌っている時に、入れ歯が外れそうになった時もありました。

 

あと何年生きられるのかなあ・・・と考えました。

 

高額な費用に悩みましたけれど苦痛から解放され家族と同じものを食べたい、と決意しインプラントをして良かったです。

 

噛み合わせも見てもらってステーキも食べられるようになりました。

 

鏡の前で歯を出して笑う練習もしました。

 

これからは丁寧にお掃除して大切に長く使えるようにしたいです。

 

誰も教えてくれなかった。

歯が一番大事だということを。

失って初めて気が付きました。

 

3人の娘、4人の孫達にも私のようにならない様に教えました。

 

去年から友達と旅行に行くようになり視野が広がりました。

 

素晴らしい先生にお会いできたこと本当に感謝しております。

 

ありがとうございました。

 

これからもよろしくお願い致します。谷川美智子

 

 

 

美味しい食事ができるようになりたい【インプラント治療を終了された井上和子様】

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【入れ歯との闘い】

35歳くらいから、抜歯し入れ歯を使い始めたという井上さん。

井上さんのお母様が脳梗塞で倒れてから、施設に入居されるようになってからは、お母様の入れ歯を外しては洗浄したり、自身の入れ歯のケアにも大変ご苦労されていたと聞きました。

何度も入れ歯を替えられ、時には大変高価な入れ歯も使用してみたが、いっこうに満足な食事もできず、歯ぐきも痛めるなど、何十年もつらい思いをしていたとおっしゃっておられました。

お母様の入れ歯や食事のご様子などを目の当たりにしていたこともあり、このままでは、私もこのまま同じようにつらい思いを続けなければならないのか。

と考えるようになったといいます。

【転機】

そんな時、偶然インプラント治療をした人の話を聞くことがあり、気持ちはインプラント治療へ大きく傾いてきたとのこと。

 

家族にも相談し、いざ、歯医者さんへ!

 

最初の病院では縁なく、転院を経て、当医院へ来ていただいたということでありました。

まさに、インプラントとの出会いが、食生活だけではなく人生を・・・これからの井上さんを大きく変えていくこととなったのであります。

【吉本歯科での治療】

まず、井上さんのお気持ちと決意をお聞きすることになりました。当院では、頭ごなしに治療内容を決めてお客様に進言することはしません。

なにを患者様が求めているか。それから時間をかけて心と体が当院の目指す治療と同じ方向に向くまで、話し合って納得していただいた上で、治療がスタートできるよう心がけています。

美味しい食事ができるようにする。
治療期間を2年で行う。
全顎的なインプラント治療。

これが当院院長吉本と井上さんが求めたプランでした。

こう決めたとき、井上さんは、
「先生を信じて一つ一つ治療をクリアしていきゴールするぞ!」
と思った、とお話して下さいました。

娘さんやご主人ともよく相談し、最後はご自分が決心し、迷いもなかったとのこと。

当院や当院院長のことを信じてくれたという言葉が、今さらながら、私の胸を熱くしてくれたの
は言うまでもありません。

こうなると、「成功」の道筋ははっきりと見えてきます。

この信頼関係を井上さんが築いてくれたことは、医療現場としては鬼に金棒みたいなものとなります。

失敗する要素が取り払われたということでもあります。

結果は、当院としても大変満足のいく治療が行えたということに尽きます。

これも、当院院長の技術だけでなく井上さんとの二人三脚治療が生んだ、賜物にほかなり
ません。

【領収書】

最後に、治療後の井上さんのコメントで、この紹介文をくくりたいと思います。

井上さん、おつかれさまでした。

そして、ありがとうございました。

これからも、この歯をすっと快適に使用し続けるために、いっしょにケアしてまいりましょうね。

「幸せで幸せで食事が美味しい。昔は、口元を手で隠して笑っていたけど、今は隠すことなく笑えます。みんなに見て見てと言って、いつもニコニコしています。
ニコニコできることが、(この治療費の)領収書です。
家庭というのは女性(奥さん)が笑顔でいることが一番いいです。」

 

 

先が長い将来を考えて吉本歯科医院でのインプラント治療に決めました【インプラント治療を終了された佐藤朝文様】

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佐藤様が吉本歯科医院にご相談にお越し下さるきっかけは

過去に治療されていたブリッジ部分が駄目になってしまい

「歯を抜かないといけない」と診断されたことです。

では、歯を抜いた部分をどうするのか?

とお悩みになっておられました。

 

そんな佐藤さん実は

小学生の頃から歯医者さんには何件も通われそのたびに

削っては詰めてを繰り返しておられました。

何度も何度も同じところが悪くなることに、疑問をお持ちだったそうです。

吉本歯科医院にお越し下さり

「何度も同じ部分が虫歯になる理由」をお伝えさせて頂き

大変よく理解して下さいました。

 

 

徹底的に情報収集をして歯医者を選び出会ったのが吉本歯科医院でした【インプラント治療を終了された岡田清様】

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不安な気持ちを消してくれました【治療を終了された岩田よし子様】

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食べたいものが食べられなかった【インプラント治療を終了された香西薫様】

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香西様より

吉本歯科医院との出会いは友人からの紹介でした。

硬いものがかめない・食べたいものが食べられないという日々、

歯に対するストレスを抱えていました。

 

そんな時、インプラント治療の実績が十分にあり、信頼できる吉本院長を紹介していただきました。

院長に相談していて、専門的な説明と丁寧な対応によって、それまで抱いていた不安をかき消すことができました。

インプラント治療を終えて、今では食べたいものを食べられる喜びを感じながら日々の生活を送っています。

 

 

 

出会えてよかった!感謝です【インプラント治療を終了された野崎幸三様】

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自分の歯を守ることができました【治療を終了された栗田様】

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栗田様が吉本歯科医院にお越し下さったきっかけは

歯を削らず歯を守りたいとお考えになられたからだそうです。

 

栗田様より

「地元の歯科医院で優秀な歯科医師を探しながら、吉本歯科医院に出会ったわけですが、実は、吉本歯科医院に通い始めてからも、他の歯科医院に通って、インプラント治療をしてもらうにはどちらの歯医者がいいのだろうか・・と比較していました。

吉本院長の専門性の高さに感服し、吉本歯科医院で治療を受けることに決めました。

現在でも院長から提案されたメインテナンスを続けながら、健康な歯を失うことなくインプラントを有効活用できています。」

 

 

また噛めるようになるなんて夢のようです【インプラント治療を終了された吉本良治様】

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吉本様は、歯周病がかなりすすみインプラント体を埋め込むための骨が溶けて6ミリのインプラントの入る余地もありませんでした。10年前にもインプラントを考えられたそうですが、骨がないため断られインプラントをあきらめていらっしゃったそうですCTデータ3D立体構築画像変換検査を行いわずか8・5ミリという短いインプラント2本を含む7本のインプラントを1日で埋入しました。その後、2次オペと進み、かぶせ物を入れました。術後の経過は良好で、現在は美味しく食事を楽しまれていらっしゃるご様子です。

■吉本様のコメント
今回は本当にお世話になりました。こうやってまた噛めるようになるなんて夢のようです。

はがない状態で入れ歯で苦労してきたので本当に嬉しいです。

正直言って、インプラントをしようと決心するには時間がかかりました。

費用のことももちろんですが、何より怖がりの私は手術そのものが怖かった。

説明を受けると顎の骨にドリルで穴をあけてインプラントを埋め込むというもの、聞いた瞬間それだけで背筋が凍りそうでした。

歯の治療でも怖くて怖くてたまらなく、やっとの思いで吉本歯科医院にたどり着きなんとか恐怖心もなく治療をすることができました。

インプラント手術となるとどんな怖さがあるのか、と、それでしばらく悩んでいました。

しかし、思い切って手術してみて思ったのは、想像したような怖さ、痛さはまったくありませんでした。

頭の中で痛さまで勝手に想像して怖がっていたんだなと今は思います。

鎮静麻酔という麻酔で非常にゆったりとさせてくれるので、手術自体は怖くなかったです。ただ長時間横たわっていたので腰が少し痛かった程度です(苦笑)

手術が終った時の感覚としては一時間くらいかと思ったのですが実際には2時間半で7本も埋入とのことでした。

これまで何回にもわけて手術と聞いていたので、たった一回で7本もの手術が終わり驚きでした。

また70歳が近い高齢の私には一回の手術で済んだというのは体力的にも良かったと思います。

インプラントを入れて入れ歯から解放されたこの気持ちはなんともいえないものです。

私の世代になると、知人でもほとんど歯を失っている人が多くいます。

入れ歯が合わない、入れ歯はいやだ、入れ歯は食事がまずい、というのは仲間と集まるといつも話題に上るほどでした。

私は、インプラントという治療があるよ、とぜひ勧めてあげたいです。

周りを見回してみると、歯が丈夫な人ほど、比例して体も元気です。

また、歯がない(はがない)人は、必ずといっていいほど、何か病気をかかえてたえず体調の悪さを訴えているように思います。

吉本先生のおっしゃるように、歯はすべての元気の源という意味もよくわかります。

入れ歯ではどうしても食べ物をしっかり噛むことはできません。

これは実際に入れ歯になってみないとわからないものですが、全くその通りです。

噛めないと、唾液も出ませんし、栄養も十分に体には入っていかないと思うのです。

入れ歯を使っていましたが、70歳が近くなりもう一度美味しいものを味わって食べたいと思うようになりました。

私はインプラントにして、また美味しく食べる楽しみを見つけました。

まだまだ長い人生を健康で楽しみたいと思っています。

 

 

 

悪い歯を次々に抜き食事を噛み締められなくなり退職を機会にインプラントを決意【インプラント治療を終了された藤井治様】

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新しい歯はインプラントとわからないほどの仕上がり【インプラント治療を終了された患者様】

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安心してお気軽にご相談下さい。

噛めない、マスクをしないと外出できない、入れ歯やブリッジで噛めないなどお口のことのお悩みございませんか?まずは安心してご相談下さいね。